戦えドラゴンボーラーズBLOG(ドラゴンボールグッズコレクターの日常)

ドラゴンボールグッズの収集や更なる知識の向上のため、日夜戦い続けるブログ。管理人は20年前から延々ファンを続けている筋金入りのDBオタ&コレクター。最近はドラゴンボールヒーローズにも手を出してます。

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【今日のDBグッズ その945】LSIゲーム ドラゴンボール 勝抜け!天下一武道会

【今日のDBグッズ その945】
LSIゲーム ドラゴンボール 勝抜け!天下一武道会

メーカー:バンダイ
リリース時期:1989年
価格:4800円(税抜き)


2013-10-28_01.jpg

バンダイとしては初のドラゴンボールLSIゲーム。
サブタイトルを見る限りは、天下一武道会をモチーフとした内容のようです。
ピッコロとか出てるし。

2013-10-28_02.jpg

エポック社のソレと比較して親切なのは、本体下部に電源スイッチと音声のON/OFFスイッチが付いている、って点ですね。
あと、バンダイ製のLSIゲームには、時計機能は付いておりません。
純粋にゲームを楽しむというコンセプトのようです。

2013-10-28_03.jpg

プレイ画面はこんな感じ・・・あれれ・・・?

天下一武道会が背景なのですが、どう見ても卵から生まれる瞬間のドラムやシンバルが。

・・・どういうことなの・・・
第22回天下一武道会終了直後、急襲を受けた会場という事なのでしょうか。いや違うな。


ちょっとメンテナンスモードで、全液晶表示してみましょう。


2013-10-28_04.jpg

うーむ、サイボーグ桃白白や天津飯が登場しているって事は第23回天下一武道会か。
いやでも、どう見てもシンバルとドラムが居るしなぁ。そして何よりクリリン生きてる。

なんだこの設定。

・・・あ、あまり深く考えずに遊ぶのが吉、なのかも知れません。

しかしなんだって、全員悟空に攻撃仕掛けてくるんでしょか。悟空ボッコボコじゃないっすか。
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| ゲーム | 22:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【今日のDBグッズ その944】LSIゲーム ドラゴンボール 対決孫悟空

【今日のDBグッズ その944】
LSIゲーム ドラゴンボール 対決孫悟空

メーカー:エポック社
リリース時期:1986年
価格:確認中


2013-10-27_01.jpg

昔懐かしいLSIゲーム!
有名なのは任天堂の「ゲーム&ウォッチ」ですが、時計機能が付いているもの、いないものをまとめて「LSIゲーム」と呼ぶようです。

そしてドラゴンボール初のLSIゲームは、エポック社から発売されていました。

・・・そして残念ながら、これが「エポック社」としては最後のドラゴンボールLSIゲームとなってしまいました。

2013-10-27_02.jpg

サブタイトルは「対決孫悟空」となっていますが、どちらかというと対決では無く。
敵の攻撃をかいくぐって、ドラゴンボールを集めるというゲームシステムのようです。

2013-10-27_03.jpg

メンテナンスモードで全液晶を表示してみました。
ヤムチャ、プーアル、亀仙人、ピラフ、ウーロンなど、キャラクターも総出演!

とってもかわいらしい絵柄で、素敵だと思います。プーアルはピコピコハンマーで応戦!

そしてウーロンだけ如意棒で攻撃できるようです。理不尽!でも面白いから許す!!



| ゲーム | 23:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【今日のDBグッズ その890】ポケットクラブ P-1 スカウターバトル ドラゴンボールZ

【今日のDBグッズ その890】
ポケットクラブ P-1 スカウターバトル ドラゴンボールZ

メーカー:バンダイ
発売日:1992年
価格:4800円(税抜き)

2013-08-10_02.jpg

バンダイが発売していたLSIゲーム機シリーズ「ポケットクラブ」シリーズの中でもかなり特徴的な商品。

ポケットクラブシリーズといえば、既にゲームウォッチブームも去った1990年代、その機能から時計を切り外し、純粋に「液晶ゲーム」としてバンダイが販売していたシリーズ名ですが。

2013-08-10_01.jpg

こちらの商品には、本体のゲーム機とは別にスカウターが付いているのですよ。
さて、これをどうやって遊ぶのかというと・・・

2013-08-10_03.jpg

このゲームは、孫悟空とフリーザの最終決戦を描いたゲームなのですが。
スカウターをつけていない状態だと、フリーザがあちこち移動する際に、一部姿が見えない場所があるのです。
(画面両サイドの部分ですね)

これがスカウターを付けた状態だと、フリーザの姿が見えるのでゲームが有利になる!という仕組み。
液晶パネルの特製をうまく活かした、なかなか面白い商品だと思います。

2013-08-10_04.jpg

作中に登場するスカウターとは、なんだか微妙に違うデザインではありますが。
漫画と同じアイテムでゲームが遊べるってのは、ワクワクできるいい商品だと思います。



ただ、液晶ゲームの利点って「手軽に外に持っていって、どこでも遊べる」点だと思うのですが。

この折りたたみにくいスカウターを、ゲーム機といっしょに外にいちいち持っていくかというと・・・(汗


| ゲーム | 21:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【今日のDBグッズ その793】3DS ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション Lalabit Market特装版

【今日のDBグッズ その793】
3DS ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション Lalabit Market特装版

販売時期:2013年2月28日
メーカー:バンダイナムコゲームス
価格:7980円(税込み)


2013-03-03_01.jpg 2013-03-03_02.jpg

「ララビットマーケット」は、バンダイナムコゲームス公式のネット通販サイト。
そんなララビットマーケットでしか買えない、超限定品がこの「ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション Lalabit Market特装版」なのであります。

7980円。

いや、高い。正直高いですとも。だって通常版が定価5800円なのに対し、2000円以上も高いですものねぇ。しかも割引一切無し。

だとしても、この特装版にはついつい買ってしまうだけの魅力があるのです。それは、

2013-03-03_03.jpg

ゲームソフトに加え、「ドラゴンボールヒーローズ オフィシャルキャリングケース」「ヒーローズトーナメントパック」が同梱されている、という事。

さらに化粧箱に入って届くんですから、これはもうコレクター的には買わない手は無いのです。

2013-03-03_05.jpg

ヒーローズトーナメントパックは、1st~6thのどれか1パック。中身はランダム。
ペキンさんの買った特装版には3rdパックが入ってました。中身は魔人ブウ・善。
う~ん・・・微妙。

2013-03-03_04.jpg

そして、「ドラゴンボールヒーローズ オフィシャルキャリングケース」!!
こちらは表がキャラクターイラスト、裏がシックなカプセルコープデザインとなっておりまして。
うむ、なかなかいいんじゃないスか!?

2013-03-03_06.jpg

通常、3DSなどのゲーム機のキャリングケースといえば、ゲームソフトやタッチペンが収納されるのが主ですが。
このキャリングケースは、3DSとカードが入る、というなかなか珍しい仕様。
これは、ドラゴンボールヒーローズのプレイヤーにはうれしい作りですよね~。実用性にも優れてそうです。

2013-03-03_07.jpg

さらにゲーム本体には、初回特典としてヒーローアバターカード(100回)と、特製カード5枚セットが付属。
なんという至れり尽くせり感・・・!!


ちょっと忙しくてゲームはまだ未プレイなんですが。
ある意味この開封で満足してしまっている自分がいたりします。





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【今日のDBグッズ その657】ドラゴンボールZ Sparking! METEOR 体験版

【今日のDBグッズ その657】
ドラゴンボールZ Sparking! METEOR 体験版



2012-10-19_01.jpg

2007年にバンダイナムコゲームスから発売されたPS2用ソフト。
様々なIFストーリーが収録されていて、DBファンの間でも高い評価を受けています。
Sparking!系ソフトの最高峰と言ってもいいんじゃないでしょうか。

そんなソフトの体験版であります。主にゲーム店の店舗に配られていたようで。

2012-10-19_02.jpg

体験版という事で、プログラムに若干手を加えられて、ある程度しか遊べないようになってますが。

実はPS2用の動画・音声解析ツールを使ってDVDの中身をのぞいてみると、音声や動画データは、製品版と同じものがほぼ丸ごと収録されてたりするんですねーコレ。


当時体験版が製品版より1ヶ月ほど早く出回っていた事もあり。
某巨大掲示板などを中心に解析が進み、IFストーリーが発売日前にネタバレしていたのは苦い思い出であります。



・・・思えば、アレ以降バンナム発のDB製品って体験版出なくなったんですよね。
本社内でもやはり問題になったんでしょか。

| ゲーム | 00:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【今日のDBグッズ その451】NDSソフト Dragon Ball: Origins

【今日のDBグッズ その451】
NDSソフト Dragon Ball: Origins

メーカー:ATARI
発売日:2008年11月4日 (US)
価格:$34.60


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主に北米で販売されたニンテンドーDS用ソフト。
国内では「ドラゴンボールDS」というタイトルで発売されてましたよね。

日本国内での販売は2008年9月でしたが、北米では2008年11月に発売となった模様。
海外版だとパッケージイラストが異なる場合も多々あるのですが、このソフトは国内と全く同じパケ絵ですね。

年齢のレーティングは13歳以上となってます。
うーん、暴力的描写があるからなんでしょうか。
それともブルマがノーパン状態を亀仙人の前で披露してしまうからなんでしょうか。

このソフトの場合、ブルマの例のシーンは上画面と下画面の間で表示されないので問題無いと思うんですけどにー。

2012_03_26-02.jpg
パッケージ裏も国内とほぼ同じです。

2012_03_26-03.jpg
もちろん、マニュアル類からゲーム中のメッセージに至るまで、英語にローカライズされています。
アクションゲームなのでゲームその物の内容についてはほぼ変わらずといった所。

| ゲーム | 20:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【今日のDBグッズ その373】ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー

【今日のDBグッズ その373】
ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー

メーカー:バンプレスト
機種:ゲームボーイアドバンス
発売日:2004年11月18日 / 2006年3月23日(BEST版)
価格:5040円(税込) / 2940円(税込)(BEST版)


2012_01_08-01.jpg

国内でゲームボーイアドバンス用に販売されたドラゴンボールシリーズのゲームとしては、「舞空闘劇」「THE LEGACY OF GOKU Ⅱ」に続く3作目となります。
無印DBを原作として作品としては久々のゲーム化ではないか?と思いがちですが、実はワンダースワン版のドラゴンボールが2003年に発売されているので、それほどご無沙汰では無いんですよね。

2012_01_08-02.jpg

しかしながら特筆すべきは、2Dドット絵で描かれた無印キャラが本当に生き生きとよく動く!
難易度も選択出来るため、アクションゲーム初心者であっても気軽に遊べてしまうのが魅力と言えます。

小さい画面でチマチマ遊ぶには抵抗があるなぁ…という人も、ゲームキューブ本体+アドバンスアダプタを購入すれば大画面で遊べます。これマジオススメ。
最近だとゲームキューブも中古が投げ売り状態なので。

ドット絵が本当に緻密で細かいんです。
対ヤムチャ戦では、ヤムチャがダメージを受けるたびにプーアルがあわあわと慌てたり表情が変わったり。
なにコレかわいすぎる。

ばったばったと敵をなぎ倒す、横スクロール型アクションという点では、「ゆけゆけ!!トラブルメーカーズ」「ASTRO BOY・鉄腕アトム -アトムハートの秘密-」を彷彿とさせ、最初遊んだ時には「なにコレ?開発トレジャーなの?」と思いましたが、開発はディンプスらしいですね…。恐らく多少はトレジャー製のアクションを意識した作りなんじゃないかと思うんですけれども。

2012_01_08-03.jpg

で、無印DBなのに売れ行きが良かったのか、2006年にはベスト版と称する廉価版が発売されております。
約4割程度お安くなって、パッケージデザインも若干変わっていますが、ゲームの内容は全く同じ。
でもコレクターなら両方買っちゃいますよね!

| ゲーム | 09:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【今日のDBグッズ その136】PS2 ドラゴンボールZ(いろんな国の)

【今日のDBグッズ その136】

PS2 ドラゴンボールZ(いろんな国の)


2002年、ドラゴンボールのリバイバルブームを牽引した火付け役の一つが、このゲームの大ヒット…とはいえませんが中ヒットだったのではないでしょうか。

日本国内ではゲームキューブとPS2で同時発売されたこのソフトですが、今回はPS2にしぼって紹介。

2011_05_16-001.jpg
ペキンさんが所持してるだけでも、4種類あるんですねPS2版DBZ。
国内販売の廉価版なども含めるとさらに増えそうですが…

2011_05_16-002.jpg 2011_05_16-003.jpg
向かって左が日本国内版、右が韓国版です。
パッケージ自体はあまり変わらないんですが、ハングル表記に変わってますね。
国内の発売元、韓国版の発売も共に株式会社バンダイとなっています。

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北米、およびフランスでは「BUDOKAI」とのサブタイトルが付くんです。
こちらの赤が基調のパッケージは北米版。
発売元はインフォグラム(Infogrames)。アメリカ・ヨーロッパにおけるバンダイの代理店にあたる所で、ライセンス契約によって販売されているそうです。

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対して、青のパッケージが基調のフランス版。
こちらも発売元はインフォグラム。

ゲームシステムに大きな差は無いようですが、北米版のみキャラクターの声が現地声優陣に置き換わっているなど(フランス版は変更無し)、細かな点で差があるようです。



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